カテゴリー:陸上

  1. 現在の東海大学3年生は、大学トップクラスの選手が集まっており、「黄金世代」と呼ばれています。 その「黄金世代」の中心にいるのが關颯人選手です。 名字の「關」は「せき」と読みます。 「関」の旧字体ですね。 また、關選手は大学陸…

  2. 現在の陸上長距離界で、“学生最強ランナー”と呼ばれているのが、順天堂大学4年生の塩尻和也選手です。 大学2年生の時には、3000m障害の日本代表として、リオオリンピックにも出場しています。 順調にいけば、2020年の東京オリンピックでも…

  3. もし箱根駅伝を見ていて 「やけに背が高い選手がいるなぁ」 と思ったら、おそらくそれは法政大学の4年生・坂東悠汰選手でしょう。 どちらかというと小柄な選手が多い日本の長距離界で、坂東選手は190cm!もあります。 もちろんすごいのは身…

  4. ドミニク・ニャイロ選手は、山梨学院大学の現代ビジネス学部現代ビジネス学科の4年生です。 昨年の箱根駅伝でも2区を走り、圧倒的なスピードで区間賞を獲っています。 今年はどんな走りを見せてくれるのでしょうか? プロフィ…

  5. 2019年の箱根駅伝で優勝を狙う東海大学。 現在の東海大学の3年生は黄金世代と呼ばれ、鬼塚翔太選手や關颯人選手など、有望なランナーがそろっています。 今回はその中から、東海大学が誇るイケメンランナー・中島怜利選手について、まとめてみまし…

  6. 東京大学4年生の近藤秀一選手が、箱根駅伝に関東学生連合として出場することが内定しました! 関東学生連合というのは“箱根駅伝本戦の出場権を得られなかった大学から1名ずつ選出し、構成される”チームのことですね。 東大生が箱根を走るのは、…

  7. 東洋大学の陸上部の相澤晃選手。 2年生の時に出場した箱根駅伝では、各校のエースが集う花の2区を任され、区間3位の快走を見せて注目を集めました。 果たして、今年はどんな活躍を見せてくれるのでしょうか? 名前:…

  8. 桐生祥秀選手やケンブリッジ飛鳥選手、サニブラウン選手など、世界に通用する若い選手が次々に現れて、とても楽しみな今の日本陸上界。 しかし、世界レベルの選手がいるのは、短距離だけではありません! フィールド競技にも、世界に通用する若い選…

  9. 日本郵便の関根花観選手が、「名古屋ウィメンズマラソン」でマラソン初挑戦。 日本人トップとなる3位に入り、東京五輪選考レースである「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」の出場権を獲得しました。 初マラソンとしては、日本歴代4…

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