カテゴリー:陸上

  1. 城西大学の主将の服部潤哉選手。 2018年の箱根駅伝では山登りの5区を担当し、序盤から鋭い走りで5人抜きの快走を見せ注目を集めました。 今回も5区を走ることが濃厚です。 今年は昨年以上の走りで、区間賞争いにもからんでくるはず! …

  2. 東洋大学陸上部の中村拳梧選手。 現在4年生ですが、これまで大学3大駅伝(出雲駅伝、全日本大学駅伝、箱根駅伝)への出場はありません。 2018年の箱根駅伝では10区を走る予定でしたが、当日にメンバー変更となってしまい、出場を果たせませんで…

  3. 東洋大学陸上部主将の小笹椋選手。 大学3年時の箱根駅伝では最終10区を走り、区間賞を獲得しています。 イケメンで元々人気があった小笹選手ですが、前回の走りで増々ファンが増えたに違いありませんね。 大学最後の箱根では、青山学院大学を…

  4. 東洋大学の酒井俊幸監督。 32歳で監督に就任すると、9年間で箱根駅伝では3度の優勝、全て3位以内というすばらしい成績を残しています。 そのうえイケメンで、大学駅伝界でもとても人気のある監督です。 でも、その一方、ドSな性格との噂も…

  5. 箱根駅伝17年連続77回目出場の東洋大学。 箱根駅伝では3年連続で2位になっており、昨年は往路優勝も果たしました。 今年こそ、青山学院大学を破って、総合優勝したいところですね。 2018年の大学3大駅伝の成績 …

  6. 箱根駅伝6年連続46回目出場の東海大学。 これまで大学3大駅伝のうち、出雲駅伝と全日本大学駅伝では優勝の経験がありますが、箱根駅伝では優勝したことがありません。 しかし、今回の箱根駅伝では優勝を狙えるだけのタレントがそろっていて要注…

  7. 就任8年目で悲願の箱根駅伝初優勝を狙う、東海大監督・両角速監督。 名前の「両角 速」は「もろずみ はやし」と読みます。 名字も名前も、一見ではちょっと読めないですね。 ネットでは『無能』なんて心無い批判もあるようですが、2019年…

  8. 今年の東海大学は、3年生が黄金世代と呼ばれて注目を集めています。 その東海大学を主将の湊谷春紀選手ともに引っ張っているのが、4年生の湯澤舜選手です。 今年の関東インカレのハーフマラソンでは、日本人トップの2位をマークしました。 …

  9. 日本大学のケニア人留学生・パトリック・ワンブィ選手。 関東インカレの5000m、10000mで3年連続優勝という実力を持った選手です。 箱根駅伝には大学2年生の時に1度出場し、チームのエースが集まる2区を走り、区間7位という成績を残…

  10. 青山学院大学の4年生・梶谷瑠哉選手。 162cmと小柄ながら、スピード、スタミナともに抜群のランナーです。 箱根駅伝には2年連続で出場中。 3年連続出場もほぼ確実です。 今回はそんな梶谷選手について調べてみました。 &nb…

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