カテゴリー:陸上

  1. 平成最多の6回の箱根駅伝優勝を誇る駒澤大学。 その駒沢大学で片西景選手とともにダブルエースを形成しているのが、4年生の下史典選手です。 下選手は、高校生時代から全国高校駅伝で2年連続区間賞を獲得するなど、この世代を代表する選手として活躍…

  2. 箱根駅伝4年連続79回目出場の法政大学。 今年の法政大学は、4年生の坂東悠汰選手をはじめ、3年生の青木涼真選手、佐藤敏也選手など、有望な選手がそろっていて、上位進出が期待されています。 ■坂東選手についてはこちらを→坂東悠汰(法政大)進…

  3. 今年で箱根駅伝20回目の出場となる帝京大学。 今シーズンの帝京大学は、出雲駅伝、全日本大学駅伝と歴代最高の5位入賞を果たすなど、絶好調です! 箱根駅伝でもかなりの好成績が期待できます。 そんな帝京大学をまとめているのが主将の竹下凱…

  4. 箱根駅伝で盛り上がるのは、やっぱり、熱いドラマが繰り広げられる山登りの5区ですよね。 2019年も、青山学院大学の竹石尚人選手をはじめ、東海大学の西田壮志選手、日本体育大学の室伏穂高選手など、各大学のエースクラスの選手がエントリーされてい…

  5. 大東文化大学の4年生・大久保陸人選手。 お父さんは「元祖・山の神」と呼ばれた5区のスペシャリストでした。 そんなお父さんの現役時代を知り 「自分も箱根で山を登りたい」 と言って陸上を始めましたが、大学ではケガに苦しみ、なかなか箱根を…

  6. 箱根駅伝71回連続出場中の強豪・日本体育大学。 その日本体育大学で、重要区間である5区を走るのが、4年生・室伏穂高選手です。 前回の箱根駅伝は、9区で順位を2つ上げる力走を見せて注目を集めていました。 小柄な体と坊主頭がとても印象的で…

  7. 2019年の箱根駅伝でダークホース的存在になりそうなのが、駒澤大学です。 駒沢大学には片西景選手と下典史選手というダブルエースがいますが、その2人に匹敵するほどの優れたランナーなのが、伊勢翔吾選手です。 伊勢選手の活躍によっては、駒澤大…

  8. 神奈川大学の主将・山藤篤司選手。 5000mと10000mの神奈川大学記録を持っており、神奈川大学史上最速ランナーと呼ばれている選手です。 駅伝では1区のスペシャリストで、2年生の箱根駅伝以降、全ての駅伝で1区を走っています。 身…

  9. 帝京大学のエース・畔上和弥選手。 昨年の箱根駅伝予選会では、日本人トップでゴールし、注目を集めました。 今では大学駅伝界を代表する選手ですが、中学時代にはスキーのクロスカントリーで日本一になったことがあります。 アスファルトの上だ…

  10. 33年連続33度目の箱根駅伝に出場する山梨学院大学の永戸聖選手。 高校時代は、全国的には無名の選手でしたが、大学に入ってからは毎年のように自己ベストを更新している、成長著しい選手です。 大学4年生からは主将として、近年低迷にあえぐ山梨学…

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