カテゴリー:陸上

  1. 青山学院大学の4年生・橋間貴弥選手。 前回の箱根駅伝では、当日変更で急遽最終10区を任されながら、見事区間2位の走りを見せ、優勝のゴールテープを切りました。 このシーンは箱根駅伝のハイライトとしてニュースでも頻繁に流されたので覚えている…

  2. 大学駅伝の圧倒的王者として君臨する青山学院大学。 今年は出雲駅伝、全日本大学駅伝でも優勝しており、隙がありません! 2019年の箱根駅伝では、過去2校しかいない5連覇と、史上初となる2度目の三冠(出雲駅伝、全日本大学駅伝、箱根駅伝で…

  3. 前回の箱根駅伝で、6区を1位でスタートするも、青山学院大学の小野田勇次選手に抜かれ、首位の座を明け渡す悔しさを味わった、東洋大学の今西駿介選手。 チームもそのまま再浮上することなく、準優勝に終わりました。 今西選手は走り終わった後、…

  4. 前回の箱根駅伝に30歳で出場して話題になった、東京国際大学の渡邊和也選手。 大学2年の来年も再び箱根を走ります。 渡邊選手は1500mでは日本歴代2位の記録を持っていたり、世界陸上にも出場経験があったりするなど、実績だけなら箱根駅伝…

  5. 青山学院大学の山下りのスペシャリスト・小野田勇次選手。 箱根駅伝では1年生から3年連続で山下りの6区を任されており、2019年も6区を走るのは間違いないと思われます。 前回は、区間記録にあと2秒と迫る58分03秒というすばらしい走り…

  6. 強豪・青山学院大学の将来のエース候補とよばれる、2年生の神林勇太選手。 2018年の箱根駅伝では出場はなりませんでしたが、1年生でただ一人、16名のエントリーメンバーに選ばれていました。 2019年もエントリーメンバーに選ばれており、初…

  7. 青山学院大学の3年生・竹石尚人選手。 原監督が 「3代目・山の神と呼ばれた神野(大地、現プロランナー)より速い。4代目・山の神になる可能性がある」 というほどの山登りに強いランナーです。 2019年の箱根駅伝で、竹石選手が山登りの5…

  8. 青山学院大学の4年生・橋詰大慧選手。 大学3年時の箱根駅伝は、怪我の影響で出場できませんでした。 しかし4年生になると、5000m、10000mと自己ベストを更新するなど、成長著しい選手です。 特に5000mの13分37秒75は、青山…

  9. 第94回箱根駅伝ではMVPにあたる金栗杯を獲得した、青山学院大学の林奎介選手。 1、2年生の頃は青山学院大学の層の厚さに阻まれ、目立った成績を残せませんでしたが、3年生からは急成長を見せています。 大学3年生の時の箱根駅伝は7区を走り、…

  10. 常勝・青山学院大学で次期エース! と言われているのが、3年生の鈴木塁人選手です。 高校までは特別目立つ存在ではありませんでしたが、大学で急速に成長! 記録を伸ばし続けています。 大学2年生の箱根駅伝では1区を走り、5位の快走で優勝に貢…

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