1. 3年連続7度目の甲子園出場を決めた木更津総合。 その中心選手が、4番を打つ野尻幸輝選手です。 名門・木更津総合で、1年生からクリーンナップを任されている、プロ注目の強肩強打のスラッガーです。 本来の守備位置はサードですが、3年春からは…

  2. 兵庫県大会では、昨年まで3年連続準優勝に終わっていて、なかなか甲子園に出場できなかった明石商業。 しかし、今年ようやく、西兵庫大会を制し、夏は初めてとなる甲子園出場を成し遂げました。 その明石商業の優勝の原動力となったのが、背番号3…

  3. 2018年の大学生ドラフト候補として、岡山県の高校出身選手が活躍し、注目を集めています。 有名なところで言うと、 亜細亜大学の頓宮裕真選手(岡山理大附属出身) 明治大学の逢沢崚介選手(関西高校出身) 立正大学の小郷裕哉選手(関西高校…

  4. 大阪ガスのドラフト候補、近本光司選手。 大卒2年目で、2018年の都市対抗野球大会では大活躍。 チームを初優勝に導くとともに、個人でもMVPにあたる橋戸賞と首位打者賞を受賞しています。 近本選手は、社会人日本代表にも選ばれていて、今一…

  5. 南埼玉県代表・浦和学院のドラフト候補、渡邉勇太朗投手。 身長190cmの長身から、最速149km/hのストレートを投げる本格派のピッチャーです。 県大会で付けていた背番号は、エースナンバーではない「11」ですが、プロのスカウトの中に…

  6. 第100回の記念大会にあたる今年の夏の甲子園。 史上最多の56校によって優勝が争われ、熱戦が期待されます。 ◾️甲子園2018夏の注目選手・打者(野手)編! ◾️甲子園201…

  7. 3年連続8回目の甲子園出場を決めた山梨学院。 エースは、垣越建伸投手です。 最速146km/hのストレートを投げるプロ注目のサウスポーです。 中学時代のチームメイトには、大阪桐蔭の根尾選手がおり、甲子園での再会を誓い合っています。…

  8. 栃木・青藍泰斗のドラフト候補、益子京右選手。 プロ注目の強肩強打のキャッチャーです。 2塁への送球タイムは驚異の1.72秒! 強肩で有名なホークス・甲斐拓也選手の2塁への送球タイムが1.71秒ですから、ほぼ同じですね。 おそらく…

  9. 旭川大学高校が全国56の代表のトップを切って、第100回記念大会の甲子園出場を決めました。 9年ぶり8回目の夏の甲子園出場になります。 優勝の原動力となった選手を一人あげるとしたら、やはりエースの沼田翔平投手ではないでしょうか! …

  10. 35年ぶり2度目の甲子園出場を決めた東海大星翔高校。 ※正式名称は、東海大学付属熊本星翔高等学校。 熊本市東区にある私立の高校です。 2012年までの校名は、東海大二高校でした。 現高校名に変わってからは、初の甲子園出場となりま…

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