1. 2017年に宮台康平投手が日本ハムへ入団した、東京大学の野球部。 そしてはやくも、2019年のドラフト候補として名前の挙がる選手がいます。 その選手とは、辻居新平選手です! 硬式野球を始めたのは大学からと遅いですが、2年秋には3割…

  2. 5年ぶり12回目の夏の甲子園出場を決めた愛工大名電高校。 愛工名電といえば、送りバントを多用することで有名な高校でしたが、今年は、超攻撃重視のチームです。 愛工名電の倉野光生監督は、選手47人に掛け、「SKB(スーパー攻撃ベースボール)…

  3. 2年連続5回目の夏の甲子園出場の大垣日大高校。 修行恵大投手と杉本幸基投手のWエースで、岐阜県大会を勝ち上がって来ました。 今回は、プロ注目の修行恵大投手について調べてみることにします。 相次ぐケガに悩まされて満足に練習できない時…

  4. 第100回大会での優勝を狙う、西東京都代表の日大三高校。 日大三高校の投手陣では、2年生の井上広輝投手や廣澤優投手など、下級生が注目されていますが、エースナンバーを付けているのは、3年生の中村奎太投手です。 完成度の高い好投手であり、バ…

  5. 2年ぶり2度目の夏の甲子園出場を決めた創志学園。 そのエースが、西純矢投手です。 2年生ながら、U-18日本代表の1次候補にも選出されている、本格派のピッチャーです。 名前:西 純矢(にし じゅ…

  6. 今年の甲子園は、第100回の記念大会です。 第100回にふさわしい、注目選手も大勢出場します。 どんな熱い戦いをみせてくれるのでしょうか。 また、今回は、100回の記念大会ということもあり、毎日第1試合の試合前に行われる始球式も超…

  7. 今年の甲子園は、第100回の記念大会です。 第100回にふさわしい、注目選手も大勢出場します。 どんな熱い戦いをみせてくれるのでしょうか。 また、今回は、100回の記念大会ということもあり、毎日第1試合の試合前に行われる始球式も超…

  8. 南大阪を制し、10年ぶりの夏の甲子園出場を決めた近大附属高校。 その近大附属で、1年夏からエースナンバーを背負っているのが大石晨慈投手です。 中学時代から世代トップクラスのサウスポーと注目されていましたが、これまで、なかなか結果を出…

  9. 3季連続の甲子園出場を決めた下関国際高校。 その下関国際投打の中心にいるのが、4番でエースの鶴田克樹投手です。 中学時代は無名の捕手でしたが、下関国際の坂原秀尚監督の下、厳しい練習を耐え抜き、プロ注目の選手へと成長しました。 …

  10. 育成3年目で、ついに支配下登録を勝ち取ったDeNA・田村丈投手。 大学4年時の時にプロ入りできなかった田村投手は、大学を留年して、スポーツジムに通ってトレーングを行い、入団テストを受け合格してプロ入りした、根性の持ち主です。 また、…

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