アーカイブ:2018年

  1. 箱根駅伝71回連続出場中の強豪・日本体育大学。 その日本体育大学で、重要区間である5区を走るのが、4年生・室伏穂高選手です。 前回の箱根駅伝は、9区で順位を2つ上げる力走を見せて注目を集めていました。 小柄な体と坊主頭がとても印象的で…

  2. 2019年の箱根駅伝でダークホース的存在になりそうなのが、駒澤大学です。 駒沢大学には片西景選手と下典史選手というダブルエースがいますが、その2人に匹敵するほどの優れたランナーなのが、伊勢翔吾選手です。 伊勢選手の活躍によっては、駒澤大…

  3. 神奈川大学の主将・山藤篤司選手。 5000mと10000mの神奈川大学記録を持っており、神奈川大学史上最速ランナーと呼ばれている選手です。 駅伝では1区のスペシャリストで、2年生の箱根駅伝以降、全ての駅伝で1区を走っています。 身…

  4. 帝京大学のエース・畔上和弥選手。 昨年の箱根駅伝予選会では、日本人トップでゴールし、注目を集めました。 今では大学駅伝界を代表する選手ですが、中学時代にはスキーのクロスカントリーで日本一になったことがあります。 アスファルトの上だ…

  5. 33年連続33度目の箱根駅伝に出場する山梨学院大学の永戸聖選手。 高校時代は、全国的には無名の選手でしたが、大学に入ってからは毎年のように自己ベストを更新している、成長著しい選手です。 大学4年生からは主将として、近年低迷にあえぐ山梨学…

  6. 城西大学の主将の服部潤哉選手。 2018年の箱根駅伝では山登りの5区を担当し、序盤から鋭い走りで5人抜きの快走を見せ注目を集めました。 今回も5区を走ることが濃厚です。 今年は昨年以上の走りで、区間賞争いにもからんでくるはず! …

  7. 東洋大学陸上部の中村拳梧選手。 現在4年生ですが、これまで大学3大駅伝(出雲駅伝、全日本大学駅伝、箱根駅伝)への出場はありません。 2018年の箱根駅伝では10区を走る予定でしたが、当日にメンバー変更となってしまい、出場を果たせませんで…

  8. 東洋大学陸上部主将の小笹椋選手。 大学3年時の箱根駅伝では最終10区を走り、区間賞を獲得しています。 イケメンで元々人気があった小笹選手ですが、前回の走りで増々ファンが増えたに違いありませんね。 大学最後の箱根では、青山学院大学を…

  9. 東洋大学の酒井俊幸監督。 32歳で監督に就任すると、9年間で箱根駅伝では3度の優勝、全て3位以内というすばらしい成績を残しています。 そのうえイケメンで、大学駅伝界でもとても人気のある監督です。 でも、その一方、ドSな性格との噂も…

  10. 箱根駅伝17年連続77回目出場の東洋大学。 箱根駅伝では3年連続で2位になっており、昨年は往路優勝も果たしました。 今年こそ、青山学院大学を破って、総合優勝したいところですね。 2018年の大学3大駅伝の成績 …

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