アーカイブ:2018年

  1. 青山学院大学の山下りのスペシャリスト・小野田勇次選手。 箱根駅伝では1年生から3年連続で山下りの6区を任されており、2019年も6区を走るのは間違いないと思われます。 前回は、区間記録にあと2秒と迫る58分03秒というすばらしい走り…

  2. 強豪・青山学院大学の将来のエース候補とよばれる、2年生の神林勇太選手。 2018年の箱根駅伝では出場はなりませんでしたが、1年生でただ一人、16名のエントリーメンバーに選ばれていました。 2019年もエントリーメンバーに選ばれており、初…

  3. 青山学院大学の3年生・竹石尚人選手。 原監督が 「3代目・山の神と呼ばれた神野(大地、現プロランナー)より速い。4代目・山の神になる可能性がある」 というほどの山登りに強いランナーです。 2019年の箱根駅伝で、竹石選手が山登りの5…

  4. 青山学院大学の4年生・橋詰大慧選手。 大学3年時の箱根駅伝は、怪我の影響で出場できませんでした。 しかし4年生になると、5000m、10000mと自己ベストを更新するなど、成長著しい選手です。 特に5000mの13分37秒75は、青山…

  5. 第94回箱根駅伝ではMVPにあたる金栗杯を獲得した、青山学院大学の林奎介選手。 1、2年生の頃は青山学院大学の層の厚さに阻まれ、目立った成績を残せませんでしたが、3年生からは急成長を見せています。 大学3年生の時の箱根駅伝は7区を走り、…

  6. 常勝・青山学院大学で次期エース! と言われているのが、3年生の鈴木塁人選手です。 高校までは特別目立つ存在ではありませんでしたが、大学で急速に成長! 記録を伸ばし続けています。 大学2年生の箱根駅伝では1区を走り、5位の快走で優勝に貢…

  7. 箱根駅伝に出場する拓殖大学の主将は、留学生のワークナー・デレセ・タソ選手です! エチオピア出身のデレセ選手がチームをまとめるのは、言葉や習慣などの問題もあり、大変だったのではないでしょうか。 それでも、主将としてチームを引っ張り、出雲駅…

  8. 各チーム16名のエントリーも終わり、お正月の一大イベント・箱根駅伝まであと少し! ということで、今回は第95回箱根駅伝の出場チームとエントリーされた選手についてまとめてみました。 今大会は前年大会の上位10校(シード校)と、2018…

  9. 各チーム16名のエントリーも終わり、お正月の一大イベント・箱根駅伝まであと少し! ということで、今回は第95回箱根駅伝の出場チームとエントリーされた選手についてまとめてみました。 今大会は前年大会の上位10校(シード校)と、2018…

  10. ★2018年ドラフト・西武6位! その他指名選手はこちら→ドラフト指名選手一覧2018! 2018年のドラフトでは、上位指名候補として名前が挙がっていた、大卒2年目の堀誠投手(NTT東日本)や高橋拓巳投手(日本生命)…

RETURN TOP

プロ野球や大リーグ!サッカーやテニスを見るならDAZN!トライアル1ヶ月無料!

アーカイブ