アーカイブ:2019年 1月

  1. 甲子園最多の通算68勝を挙げ、春夏3度の優勝を果たした智辯和歌山の高嶋仁氏が、2018年8月で監督を退任されました。 その後を受け、監督に就任したのが中谷仁監督です。 中谷監督は、1997年のドラフトで阪神へ1位入団した、元プロ野球…

  2. 2018年明治神宮大会で北海道・札幌大谷高校が初優勝! 北海道勢の優勝は、田中将大投手を擁した2005年の駒大苫小牧以来のことでした。 これまで甲子園に出場経験はない札幌大谷ですが、秋の北海道大会で優勝しており、2019年センバツの…

  3. センバツ初出場を確実にしている、札幌大谷のエース・西原健太投手。 184cm90kgの恵まれた体格から、最速142km/hのストレートを投げ込みます。 2年秋の明治神宮大会の決勝では、強豪・星稜高校相手に1安打完投勝ちを収めており、20…

  4. 初のリーグ4連覇に挑む広島カープに、新年早々おめでたい話題が! エースの大瀬良大地投手が、ローカルタレントの浅田真由さんとの結婚を発表されました! おめでとうございます! 私はこの記事を見た時、一瞬、元・フィギュアスケーターの浅田…

  5. 創部10年目での甲子園初出場が確実な札幌大谷高校。 札幌大谷高校は、各地区の優勝校が集められた明治神宮大会でも優勝しており、センバツでも台風の目となること間違いなしです。 今回は、そんな札幌大谷を率いる船尾隆広監督について調べてみま…

  6. 履正社のエース・清水大成投手。 最速145km/hのストレートを投げるサウスポーです。 2年夏の北大阪大会では、大阪桐蔭戦で登板したものの、ワンナウトも取れず降板という悔しい思いをしました。 しかし、その後、パワーアップを果たし、…

  7. 八戸学院光星の主将・武岡龍世選手。 高校の先輩である巨人「坂本2世」と称される、三拍子そろったショートです。 八戸学院光星はこれまでも、坂本勇人選手や北条史也選手(現・阪神)など、球界を代表するショートを輩出してきました。 果たし…

  8. 2019年ドラフト候補の高校生キャッチャーには、将来有望な選手がとてもいっぱいいます。 その中で、中学時代から世代トップとして活躍を続けているのが、履正社高校の野口海音選手です。 中学時代、U-15日本代表の主将を務め、U-15ワー…

  9. 近畿大学のドラフト候補・谷川刀麻選手。 星稜高校時代には、小松大谷高校との、球史に残る激闘を2年連続で演じ、注目を集めました。 その頃から、バッティングとピッチングの両面でプロから評価されていましたが、大学に入ってからも二刀流を継続…

  10. 2018年のウインターカップで、最も注目を集めた選手といえば、やはり桜丘高校の富永啓生選手でしょう。 富永選手は厳しいマークにあいながらも、6試合で合計239点を決めて、得点王を獲得。 チーム初の3位に貢献しました。 富永選手の驚…

RETURN TOP

プロ野球や大リーグ!サッカーやテニスを見るならDAZN!トライアル1ヶ月無料!

アーカイブ