1. 2016年のリオデジャネイロ・オリンピックには、レギュラーとして出場したFC東京の室屋成選手。 U-17の頃から、年代別の日本代表の常連でもある世代を代表するサイドバックの選手です。 そろそろ、年齢制限の無いA代表から呼ばれてもお…

  2. 2017年から柏レイソルの右サイドバックを任されている小池龍太選手。 まだ、22歳と若い選手ですが、3年前までアルバイトをしながら、サッカーをしていた苦労人です。 2014年JFL(レノファ山口)→2015年J3(レノファ山口)→…

  3. 2018年ブレイク候補を紹介するシリーズ? 今回は、2016年ドラフト4位でオリックスへ入団した山本由伸投手です。 高卒1年目から一軍の試合で先発するなど、将来のエース候補としてチームの期待も高い選手です。 都城高校時代から、15…

  4. 「E-1選手権」に臨む日本代表メンバー23人が発表されました。 その中で一番の注目は、初選出されたガンバ大阪のサイドバック初瀬亮選手! 東京オリンピック世代からフル代表へ、一番乗りということになります。 7歳の時に日本代表の試…

  5. 21歳にして強豪・鹿島でレギュラーを担う三竿健斗選手。 日本代表にも選ばれるのも時間の問題と言われている三竿選手は、パワフルな守備と攻撃の起点となるパスが持ち味のボランチの選手です。 名字の「三竿」は「みさお」と読みます。 全…

  6. 2017年中日育成1位! その他のドラフト指名選手はこちらに→2017年ドラフト指名選手一覧 育成ドラフト1位で中日に指名された大蔵彰人投手。 大蔵投手は、190cmの長身から、最速146km/hを投げる本格派…

  7. 20歳にして、強豪柏レイソルでレギュラーを張る中山雄太選手。 本職はセンターバックですが、ボランチやサイドバック、トップ下までこなせるユーティリティプレーヤーです。 また、野球の新人王にあたるJリーグの2017年の「ベストヤングプ…

  8. 日本代表の秋山翔吾選手、アジアプロ野球チャンピオンシップでMVPの外崎修汰選手、4番を打った山川穂高選手など野手育成に定評のある西武ライオンズ。 2018年のブレイク候補は2軍で4番を打っていた高卒2年目の愛斗選手です。 イースタ…

  9. 京都サンガに所属するFW・岩崎悠人選手。 高卒一年目からレギュラーとしてプレーしており、東京オリンピック代表候補でもあります。 スピードと運動量が武器で、高校3年生の時は、高校ナンバー1ストライカーと呼ばれていました。 …

  10. 2017年巨人4位! その他のドラフト指名選手はこちらに→2017年ドラフト指名選手一覧 亜細亜大学の北村拓己選手が、巨人と仮契約を結びました。 契約金5000万。 年棒800万円です。 背番号は52。…

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