アーカイブ:2017年 10月

  1. 富士大学の現在の3年生には、鈴木翔天投手、佐々木健投手、村上英投手、上島迅翔投手と、4人もプロ注目のピッチャーがいます。 その中でも特に注目なのが、鈴木翔天投手です。 鈴木投手は、最速149km/hのストレートと多彩な変化球を投…

  2. 2018年のドラフト1位候補にも名前が上がる東海大学の青島凌也投手。 東海大相模時代から、同級生の佐藤雄偉知投手(Honda鈴鹿)、1学年下の吉田凌投手(オリックス)、小笠原慎之介投手(中日)と共に「140キロカルテット」と呼ばれ、…

  3. 多くの逸材を揃えた大阪桐蔭のミレニアム世代。 ドラ1の候補にも上がる藤原恭大選手や根尾昴選手に注目が集まりがちですが、新チームで背番号1を背負うエース、柿木蓮投手も見逃せません。 ノーワインドアップから最速147km/hのストレート…

  4. 久しぶりにドラフト指名選手がいなかった大阪桐蔭ですが、来年は豊富です。 柿木蓮投手、横川凱投手、藤原恭大選手、山田健太選手、中川卓也選手と、指名の可能性を持つ選手が多くいますが、 なかでも注目されているのが根尾昴選手です。 投…

  5. 2017年の高校野球、そしてドラフトは、早稲田実業の清宮幸太郎選手が主役だったと言えるでしょう。 7球団の競合には驚かされました。 その清宮選手が去った高校野球界。 後継者と目されている選手が、清宮選手と同じ早稲田実業にいます。 …

  6. 2017年ロッテ2位! その他のドラフト指名選手はこちらに→2017年ドラフト指名選手一覧 今年の西武・源田壮亮選手の活躍には目覚ましいものがありましたね。 そんな源田選手が昨年まで所属していたトヨタ自動車で、今…

  7. 2017年夏の甲子園大会。 ミレニアム世代と呼ばれる2年生の活躍が目立ちました。 その中で注目を浴びた一人が、優勝校・花咲徳栄の4番・野村佑希選手です。 現時点で高校通算32本塁打をマークするスラッガーで、投げても144km/hを…

  8. U-18Wカップにて、藤原恭大選手(大阪桐蔭)と共に2年生コンビとして大活躍を見せた、報徳学園の小園海斗選手。 三拍子揃ったプロ注目のショートで、高い打撃技術に加え、華麗なグラブさばきと素早い動きで可能にする堅守が魅力です。 201…

  9. 2009年以降、7年連続でドラフト指名選手を輩出していた大阪桐蔭高校。 今年、その連続記録が途絶えました。 しかし、来年には再び指名選手が現れそうです。 それが、2年生ながら小園海斗選手(報徳学園)と共にU-18Wカップ日本代表に…

  10. 2017年ヤクルト8位! その他のドラフト指名選手はこちらに→2017年ドラフト指名選手一覧 独立リーグの「石川ミリオンスターズ」に所属する沼田拓巳投手。 がっちりとした体格から、最速155km/hのストレート…

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