アーカイブ:2017年 10月

  1. 富士大学の現在の3年生には、鈴木翔天投手、佐々木健投手、村上英投手、上島迅翔投手と、4人もプロ注目のピッチャーがいます。 その中でも特に注目なのが、鈴木翔天投手です。 鈴木投手は、最速149km/hのストレートと多彩な変化球を投…

  2. 2018年のドラフト1位候補にも名前が上がる東海大学の青島凌也投手。 東海大相模時代から、同級生の佐藤雄偉知投手(Honda鈴鹿)、1学年下の吉田凌投手(オリックス)、小笠原慎之介投手(中日)と共に「140キロカルテット」と呼ばれ、…

  3. ◾️追記2:甲子園2回戦、大阪桐蔭10-4沖学園で見事勝利! 10-4で迎えた9回に登板し、今大会最速の151キロをたたきだしました!先頭打者に投げ込んだ2球目、空振りを奪った直球が151キロを計測。場内はどよ…

  4. ◾️8/13追記:甲子園2回戦、大阪桐蔭10-4沖学園 先発マウンドに上がった根尾選手は、沖学園に2本塁打を浴びながらも8回を4失点にまとめた。また7回にはバットで強烈な存在感を示し、初球を完璧に捉え、中堅バッ…

  5. 2017年の高校野球、そしてドラフトは、早稲田実業の清宮幸太郎選手が主役だったと言えるでしょう。 7球団の競合には驚かされました。 その清宮選手が去った高校野球界。 後継者と目されている選手が、清宮選手と同じ早稲田実業にいます。 …

  6. 2017年ロッテ2位! その他のドラフト指名選手はこちらに→2017年ドラフト指名選手一覧 今年の西武・源田壮亮選手の活躍には目覚ましいものがありましたね。 そんな源田選手が昨年まで所属していたトヨタ自動車で、今…

  7. 2017年夏の甲子園大会。 ミレニアム世代と呼ばれる2年生の活躍が目立ちました。 その中で注目を浴びた一人が、優勝校・花咲徳栄の4番・野村佑希選手です。 現時点で高校通算32本塁打56本塁打(追記2018.8.1)をマークするスラ…

  8. 8/12追記 <全国高校野球選手権2回戦:報徳学園3-2聖光学院> 小園海斗選手(3年)は、3安打3得点の活躍で16強入りに貢献しました。 3安打は全て二塁打で大会最多タイ記録! 小園選手は、試合開始のサイレンが鳴り終わった直後…

  9. ◆追記2:2018年夏の甲子園2回戦、大阪桐蔭10-4沖学園で勝利しました。 藤原恭大選手は、左翼へ衝撃の1発を放ちました。8回2死三塁、直球を豪快に左翼席に運びました。 高校通算30本塁打目で、左方向への1発は自身2本目。「1球目から…

  10. 2017年ヤクルト8位! その他のドラフト指名選手はこちらに→2017年ドラフト指名選手一覧 独立リーグの「石川ミリオンスターズ」に所属する沼田拓巳投手。 がっちりとした体格から、最速155km/hのストレート…

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