カテゴリー:高校野球

  1. 愛媛代表・済美高校のエース・山口直哉投手。 2回戦の星稜高校戦で延長13回を一人で投げ抜き、11失点しながらも完投勝利を収めています。 この試合で山口投手の投げた球数は184球。 しかも、8回の打席では右ひざにデッドボールを受け、痛み…

  2. 今年の甲子園では、創志学園の西純矢投手をはじめ、星稜の奥川恭伸投手、木更津総合の根本太一投手、横浜高校の及川雅貴投手、興南の宮城大弥投手と、2年生ピッチャーの活躍が目立っていますね。 今回はその中から木更津総合の根本太一投手についてまとめ…

  3. 今年の高知商業は打撃がすごいですね。 初戦の山梨学院戦では14対12、2回戦の慶応高校戦では12対6と、いずれも2桁得点で勝ち進んでいます。 高知県大会決勝で、昨年まで8年連続で甲子園に出場していた明徳義塾に打ち勝って優勝したのも、納得…

  4. ◾️8/14追記:甲子園2回戦 常葉大菊川3―0日南学園 2年ぶり出場の常葉大菊川は、漢人投手が日南学園を7安打で完封し5年ぶりの16強入りを決めました!7回途中7失点で降板した7日の1回戦(対益田東)から一転…

  5. 岡山代表・創志学園の4番打者・金山昌平選手。 岡山県大会では、初戦の2回戦から決勝まで、全5試合でホームランを打っています。 もちろん、5試合連続ホームランは、岡山県の大会記録です。 味方にしたら、これ以上ないくらい頼もしい4番バッタ…

  6. 第100回全国高校野球選手権記念大会第2日1回戦で沖学園は北照相手に4―2で勝利しましたが、南福岡代表の沖学園は春夏併せて初出場! 投げてはエースの斉藤投手がチェンジアップやスライダー、シンカーなど多彩な変化球を駆使して粘り、10安打…

  7. 今年の甲子園100回記念にふさわしい歴史的に記録と記憶に残る試合が行われました。 12日2回戦の済美と星稜との戦い。 試合結果は、済美13-11星稜で、球史に残る劇的な逆転劇で勝利を飾りました。 その逆転劇がすごかった! 最後は…

  8. 全チームが初戦を終えましたね。 今年の甲子園では、創志学園の西純矢投手をはじめ、星稜の奥川恭伸投手、木更津総合の根本太一投手、横浜高校の及川雅貴投手、興南の宮城大弥投手と、2年生ピッチャーの活躍が目立っています。 一方、2年生の野手…

  9. 今年の星稜は強い! 2年生エースの奥川恭伸投手に、キャプテンの竹谷理央選手、スーパー1年生の内山壮真選手と投打に隙がありません。 石川県大会では、チーム打率3割8分3厘、53得点、失点に関していえば、県大会通して1点も取られていないと言…

  10. 夏の高校野球、毎試合盛り上がってますね! 今年は100回目の節目の大会ということもあり、松井秀喜さんが始球式をしたり、熱闘甲子園に嵐の相葉雅紀さんが登場したりと、例年よりさらに盛り上がっています!! しかし何と言っても主役は高校球児…

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