カテゴリー:高校野球

  1. 2019年春の選抜出場が確実とされる春日部共栄に衝撃のニュースが! 本多利治監督が、去年4月の練習試合中に、部員3人に対して平手で頬を叩いたり、足を蹴ったりするなどの体罰を行っていたことが発覚しました。 「積極的なバッティングをしな…

  2. 春日部共栄のエース・村田賢一投手。 最速146km/hの本格派のピッチャーです。 また、打順も4番を打つ強打者でもあります。 春日部共栄の本多監督から 「エースで4番をお前に任せる」 と、絶大な信頼を得ており、センバツでの活躍が楽…

  3. 甲子園最多の通算68勝を挙げ、春夏3度の優勝を果たした智辯和歌山の高嶋仁氏が、2018年8月で監督を退任されました。 その後を受け、監督に就任したのが中谷仁監督です。 中谷監督は、1997年のドラフトで阪神へ1位入団した、元プロ野球…

  4. 2018年明治神宮大会で北海道・札幌大谷高校が初優勝! 北海道勢の優勝は、田中将大投手を擁した2005年の駒大苫小牧以来のことでした。 これまで甲子園に出場経験はない札幌大谷ですが、秋の北海道大会で優勝しており、2019年センバツの…

  5. センバツ初出場を確実にしている、札幌大谷のエース・西原健太投手。 184cm90kgの恵まれた体格から、最速142km/hのストレートを投げ込みます。 2年秋の明治神宮大会の決勝では、強豪・星稜高校相手に1安打完投勝ちを収めており、20…

  6. 創部10年目での甲子園初出場が確実な札幌大谷高校。 札幌大谷高校は、各地区の優勝校が集められた明治神宮大会でも優勝しており、センバツでも台風の目となること間違いなしです。 今回は、そんな札幌大谷を率いる船尾隆広監督について調べてみま…

  7. 履正社のエース・清水大成投手。 最速145km/hのストレートを投げるサウスポーです。 2年夏の北大阪大会では、大阪桐蔭戦で登板したものの、ワンナウトも取れず降板という悔しい思いをしました。 しかし、その後、パワーアップを果たし、…

  8. 八戸学院光星の主将・武岡龍世選手。 高校の先輩である巨人「坂本2世」と称される、三拍子そろったショートです。 八戸学院光星はこれまでも、坂本勇人選手や北条史也選手(現・阪神)など、球界を代表するショートを輩出してきました。 果たし…

  9. 2019年ドラフト候補の高校生キャッチャーには、将来有望な選手がとてもいっぱいいます。 その中で、中学時代から世代トップとして活躍を続けているのが、履正社高校の野口海音選手です。 中学時代、U-15日本代表の主将を務め、U-15ワー…

  10. 近年、立て続けに好投手を輩出している三重の菰野高校。 2018年は田中法彦投手が、広島にドラフト5位で指名され、プロ入りを果たしています。 ■田中投手については→田中法彦(菰野)ドラフト候補の球速や兄は?出身小学中学も! そんな菰…

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