カテゴリー:高校野球

  1. 高松商業のエース・香川卓摩投手。 165cmと小柄ですが、四国ナンバー1サウスポーと呼ばれているピッチャーです。 その評判通りに2年秋には香川県大会&四国大会優勝、さらに明治神宮大会でもベスト4入りに貢献しています。 2016年のセン…

  2. センバツ出場の習志野高校のエース・飯塚脩人投手。 中学までは、公立の軟式野球部の控え投手に甘んじていましたが、高校に入って急成長! 2年秋には千葉県大会準優勝&関東大会ベスト4に導く大活躍を見せています。 昨秋の公式戦の防御率0.50…

  3. 2年連続13回目のセンバツ出場の智辯和歌山高校。 「強打の智弁」は今年も健在で、チーム打率3割8分3厘は選抜出場校中、東邦高校(愛知)に次いで第2位です。 3番で主将の黒川史陽選手、4番・キャッチャーの東妻純平選手が打線を引っ張ります。…

  4. 毎年のことですが、今年の横浜高校も、最速153km/hサウスポーの及川雅貴投手をはじめ、スター選手ぞろいです! 昨秋の関東大会準々決勝で敗れていたので、センバツ出場が危ぶまれていましたが、見事5年ぶり16回目の出場を勝ち取りました。 ベ…

  5. 札幌大谷高校では、西原健太投手という本格派のエースが注目されています。 しかし、西原投手の影に隠れがちですが、背番号17の太田流星投手もかなりの好投手です! サイドスロー気味のアンダースロー(アンダースロー気味のサイドスロー?)で、…

  6. 「打ち勝つ」をテーマに掲げる履正社高校の4番打者・井上広大選手。 188cm97kgの恵まれた体格から長打を連発する強打者です。 初の甲子園となる3年春のセンバツでは、豪快なホームランを期待されています。 プロフィール 名前:井…

  7. 駿河総合高校のドラフト候補・紅林弘太郎選手。 これまで甲子園に出場したことはありませんが、プロのスカウトたちが 「ドラフト指名は間違いない」 と口をそろえて言うほどの攻守に優れた大型ショートです。 今年の侍ジャパンU-18日本代…

  8. 名門・横浜高校の平田徹監督。 2015年夏の大会後、渡辺元智前監督が勇退したのに伴い、跡を継ぐ形で32歳という若さで野球部監督に就任しています。 就任後は、3年連続で激戦区・神奈川を制して、夏の甲子園出場! 着実に名監督の道を歩み…

  9. 山梨学院のドラフト候補・野村健太選手。 “山梨のデスパイネ”の異名を持つ高校球界屈指のスラッガーです。 昨年夏の甲子園では、左翼席中段まで運んだ超特大のホームランを放っていました! プロフィール 名前:野村 健太(のむら けんた…

  10. 毎年のように世代トップクラスの選手たちが集まってくる大阪桐蔭高校。 2019年も例にもれず、多くの将来有望な選手が入学してきます。 その中でも一番の注目は、松浦慶斗投手ではないでしょうか! 中学3年生ですでに身長が184cmあり、…

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