カテゴリー:大学野球

  1. 東北福祉大学のドラフト候補・津森宥紀投手。 これまでも多くのプロ野球選手を輩出している仙台六大学野球で、3年秋終了時点で防御率0.70とも圧倒的な成績を残しています。 さらに、これまで3度出場した全国大会でも、8試合23回1/3を投…

  2. 早くも、2019年の大学ナンバー1サウスポーと呼ばれているのが、立教大学のドラフト候補・田中誠也投手です。 身長173cmと小柄ですが、大阪桐蔭時代から甲子園で活躍し、注目されていました。 大学に入ってからも、高校時代に続いて日本一を達…

  3. 2019年ドラフト候補・創価大学の小孫竜二投手。 最速150km/hのストレートを投げる本格派ピッチャーです。 創価大学の同学年には、他にも154km/h右腕・杉山晃基投手、146km/h右腕・望月大希投手と、注目の投手がいます。 …

  4. ★2018年ドラフト・ヤクルト7位! その他指名選手はこちら→ドラフト指名選手一覧2018! 2018年ドラフトでヤクルトから7位で指名された、九州共立大学の久保拓眞投手。 鋭く曲がるスライダーが武器のサウスポーです。 大学3年…

  5. 大学野球のシーズン最後を飾る明治神宮大会。 今年も各地区を勝ち抜いた11の大学によって争われます。 ○日程 2018年11/9(金)~11/14(水) ○出場校 創価大学(関東五連盟第一…

  6. 創価大学の2019年ドラフト候補・杉山晃基投手。 最速154km/hの剛腕ピッチャーです。 しかし、本人は154km/hという数字にも全く満足しておらず、 「投手の醍醐味は球速。スピードは速い方がいい。1キロでも速い真っすぐを投げ…

  7. 早稲田大学のドラフト候補・加藤雅樹選手。 高校生(早稲田実業)の頃は、2学年下の清宮幸太郎選手(現・日本ハム)の後を打つ、4番・キャッチャー兼キャプテンとして甲子園で活躍し、とても注目を集めていました。 大学で外野手に転向してからも、順…

  8. 慶應大学の2019年ドラフト候補・柳町達選手。 名前の「達」は「たつる」と読みます。 柳町選手は、大学屈指の好打の外野手です。 しかも、タレントのローラに似ていると言われたことのある、甘いマスクの持ち主。 慶応ボーイで、野球が上…

  9. 2019年ドラフトには、将来、日本を代表するようなキャッチャーになりそうな選手が、高校生、大学生ともにたくさんいます。 その中で、東洋大学の佐藤都志也選手とともに大学ナンバー1・キャッチャーに名前を挙げられているのが、慶應大学の郡司裕也選…

  10. 東洋大学の2019年ドラフト候補・佐藤都志也選手。 強肩強打に加えて俊足と、注目されること間違いなしの三拍子そろったMAJOR級キャッチャーです! 名前:佐藤 都志也(さとう としや) 生年月日:1998年1月27日 出身:…

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