カテゴリー:社会人野球

  1. 大阪ガスのドラフト候補、近本光司選手。 大卒2年目で、2018年の都市対抗野球大会では大活躍。 チームを初優勝に導くとともに、個人でもMVPにあたる橋戸賞と首位打者賞を受賞しています。 近本選手は、社会人日本代表にも選ばれていて、今一…

  2. 新日鐵住金広畑のドラフト候補・坂本光士郎投手。 スリムな体型と、投球フォームが阪神の能見篤史投手を彷彿とさせることから、一部で「ポスト能見」や「能見2世」などと呼ばれています。 名前:坂本 光士郎(さかもと …

  3. 三菱重工名古屋の大型ショート・秋利雄佑選手。 高校卒業後、一度は日本の大学に進学しますが、3ヶ月で中退。 その後渡米し、アメリカの大学で野球を続けました。 その活躍はめざましく、メジャーリーグのドラフト候補に名前が挙げられるほどでした…

  4. 第89回都市対抗大会にJR西日本の補強選手として出場する杉山一樹投手。 普段は、三菱重工広島でプレーしています。 194cmの長身から投げ下ろす、迫力満点のストレートが魅力のピッチャーです。 社会人になってからは情報が少なく、現在…

  5. 今年の都市対抗に出場するHonda鈴鹿には、平尾奎太投手、瀧中瞭太投手、佐藤雄偉知投手など、プロ注目のピッチャーが多くいます。 その投手陣を、強肩と巧みなリードで支えているのが、キャッチャーの柘植世那選手です。 健大高崎時代には3度…

  6. 今年の都市対抗に出場するHonda鈴鹿には、平尾奎太投手、柘植世那選手、松本桃太郎選手など注目選手が多くいます。 そのHonda鈴鹿の中で、右のエース格なのが瀧中瞭太投手です。 最速152km/hのストレートを武器に、相手打者を圧倒…

  7. 都市対抗野球は、各都市を代表する社会人野球チームが、トーナメント形式で日本一を争う大会です。 “補強選手”という、各地区代表のチームが、同地区の地方予選で敗退したチームから選手をレンタルできる、とても珍しいルールのある…

  8. 日本新薬のドラフト候補・岩本喜照投手。 188cm84kgの恵まれた体格から、最速153km/hのストレートを投げる本格派のピッチャーです。 九州共立大学の4年生の時には、プロ志望届を提出しましたが、残念ながら指名漏れに終わりました…

  9. 日本生命の高橋拓巳投手。 現在、プロからの評価が急上昇中のリリーフタイプのサウスポーです。 桐蔭横浜大学時代は、齋藤友貴哉投手(現・Honda)と2本柱として活躍。 大学4年の春リーグでは、優勝し、全国大会出場も経験しています。 …

  10. 「高卒社会人」出身のプロ野球選手は、最短でプロ入りすれば、「大卒」や「大卒社会人」出身の選手より、若くして活躍できる可能性があるのが魅力です。 また、「高卒」の選手よりは、社会人を経験しているだけ、考え方がしっかりしている選手が多いと言…

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