sportsbrothersの記事一覧

  1. 東洋大学をエースとして引っ張る山本修二選手。 昨年の箱根駅伝では3区で区間賞を獲る走りを見せ、東洋大学の往路優勝に貢献しました。 大学最後の箱根駅伝では、総合優勝を狙っています! そこで、山本選手のこれまでの経歴や進路、2人の兄に…

  2. 東海大学の“黄金世代”の一人・阪口竜平選手。 黄金世代の中では、關颯人選手、鬼塚翔太選手、舘澤亨次選手の3人がスーパールーキートリオとして、1年生の頃から注目を集めていました。 1年生の時はその3人の影に隠れがちでしたが、地道な練習を重…

  3. 箱根駅伝5連覇を狙う青山学院大学で、林奎介選手とともにダブルエースとしてっチームを引っ張る森田歩希選手。 2018年の箱根駅伝では、各大学のエースが集まる2区で区間賞を獲得する素晴らしい走りを見せて、優勝に貢献しました。 森田選手は…

  4. 現在の東海大学3年生には、大学トップクラスの選手が集まっていて、「黄金世代」と呼ばれています。 その「黄金世代」の中心選手の一人が、館澤亨次選手!駅伝でも区間賞を獲るほど速いですが、それ以上に得意なのが1500mです。日本…

  5. 現在の東海大学3年生には、大学トップクラスの選手が集まっていて「黄金世代」と呼ばれています。 その「黄金世代」の中心選手の一人が、鬼塚翔太選手! 大学1年生の時にハーフマラソンの東海大学記録をあっさり更新した実力の持ち主です。 大…

  6. 現在の東海大学3年生は、大学トップクラスの選手が集まっており、「黄金世代」と呼ばれています。 その「黄金世代」の中心にいるのが關颯人選手です。 名字の「關」は「せき」と読みます。 「関」の旧字体ですね。 また、關選手は大学陸…

  7. 鎮西高校バレー部2年生の水町泰杜選手。 1年生からエースとして活躍し、1年のインターハイと春高バレーで日本一とすばらしい成績をおさめました。 2年生になってからも、U-18の日本代表に抜擢され、アジア選手権優勝・MVPを獲得など、活躍を…

  8. 日大山形のエース・佐藤洸太投手が、メジャー入り目指してアメリカの大学に進学するようです! 佐藤投手は、今年のセンバツにも出場したプロ注目のピッチャーです。 子供の頃からのメジャーリーガーになるという夢を叶えるために、アメリカのエドモ…

  9. 現在の陸上長距離界で、“学生最強ランナー”と呼ばれているのが、順天堂大学4年生の塩尻和也選手です。 大学2年生の時には、3000m障害の日本代表として、リオオリンピックにも出場しています。 順調にいけば、2020年の東京オリンピックでも…

  10. もし箱根駅伝を見ていて 「やけに背が高い選手がいるなぁ」 と思ったら、おそらくそれは法政大学の4年生・坂東悠汰選手でしょう。 どちらかというと小柄な選手が多い日本の長距離界で、坂東選手は190cm!もあります。 もちろんすごいのは身…

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