sportsbrothersの記事一覧

  1. 今年の日大三高校は強い! 昨年秋から東京都内では一度も負けていません。 もちろん甲子園でも優勝を狙えるだけの力があります。 打撃は3番・日置選手、4番・大塚選手、5番・中村選手のクリーンナップは超強力で、まず、完封で負けることはありえ…

  2. 今年の日大三高校は、昨年の櫻井周斗投手(現DeNA)のような絶対的なエースがいないために、3年生の中村奎太投手、河村唯人投手、2年生の井上広輝投手、廣澤優投手らの継投によって勝ち上がってきました。 ※とは言っても、上に挙げた4名は全員、将…

  3. 第100回大会での優勝を狙う西東京都代表の日大三高校。 その日大三で4番を打つのが3年生の大塚晃平選手です。 日大三の小倉全由監督が 「大塚に回せば何とかしてくれる」 と全幅の信頼を寄せる勝負強いバッターです。 これまでも何度も勝…

  4. 愛媛代表・済美高校のエース・山口直哉投手。 2回戦の星稜高校戦で延長13回を一人で投げ抜き、11失点しながらも完投勝利を収めています。 この試合で山口投手の投げた球数は184球。 しかも、8回の打席では右ひざにデッドボールを受け、痛み…

  5. 今年の甲子園では、創志学園の西純矢投手をはじめ、星稜の奥川恭伸投手、木更津総合の根本太一投手、横浜高校の及川雅貴投手、興南の宮城大弥投手と、2年生ピッチャーの活躍が目立っていますね。 今回はその中から木更津総合の根本太一投手についてまとめ…

  6. 今年の高知商業は打撃がすごいですね。 初戦の山梨学院戦では14対12、2回戦の慶応高校戦では12対6と、いずれも2桁得点で勝ち進んでいます。 高知県大会決勝で、昨年まで8年連続で甲子園に出場していた明徳義塾に打ち勝って優勝したのも、納得…

  7. ◾️8/14追記:甲子園2回戦 常葉大菊川3―0日南学園 2年ぶり出場の常葉大菊川は、漢人投手が日南学園を7安打で完封し5年ぶりの16強入りを決めました!7回途中7失点で降板した7日の1回戦(対益田東)から一転…

  8. 岡山代表・創志学園の4番打者・金山昌平選手。 岡山県大会では、初戦の2回戦から決勝まで、全5試合でホームランを打っています。 もちろん、5試合連続ホームランは、岡山県の大会記録です。 味方にしたら、これ以上ないくらい頼もしい4番バッタ…

  9. 全チームが初戦を終えましたね。 今年の甲子園では、創志学園の西純矢投手をはじめ、星稜の奥川恭伸投手、木更津総合の根本太一投手、横浜高校の及川雅貴投手、興南の宮城大弥投手と、2年生ピッチャーの活躍が目立っています。 一方、2年生の野手…

  10. 今年の星稜は強い! 2年生エースの奥川恭伸投手に、キャプテンの竹谷理央選手、スーパー1年生の内山壮真選手と投打に隙がありません。 石川県大会では、チーム打率3割8分3厘、53得点、失点に関していえば、県大会通して1点も取られていないと言…

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