秋季関東大会2018(高校野球)組み合わせや日程!出場校と注目選手も!

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秋の関東大会は、来春のセンバツにつながる大事な大会です。
センバツの関東の出場枠は5.5校
5校目までは確定で、残りの1校は東京の準優勝のチームと比較して決められます。

 

○日程
2018年10月20日(土)~23日(火)、27日(土)、28日(日)

 

○開催地
全試合、山梨県山日YBS球場で行われます。

 

○出場校
東京を除く関東の15校(開催地枠で山梨県3校+他各県2校)で競われます。
・常総学院(茨城県1位)
・藤代(茨城県2位)

・佐野日大(栃木県1位)
・作新学院(栃木県2位)

・前橋育英(群馬県1位)
・桐生第一(群馬県2位)

・春日部共栄(埼玉県1位)
・東農大三(埼玉県2位)

・中央学院(千葉県1位)
・習志野(千葉県2位)

・横浜(神奈川県1位)
・桐蔭学園(神奈川県 2位)

・東海大甲府(山梨県1位)
・山梨学院(山梨県2位)
・甲府工業(山梨県3位)

 

○組み合わせトーナメント表
1回戦(9月20日)
前橋育英(群馬県1位)-作新学院(栃木県2位) 10:30
中央学院(千葉県1位)-山梨学院(山梨県2位) 13:00

1回戦(9月21日)
習志野(千葉県2位)-桐生第一(群馬県2位) 9:00
佐野日大(栃木県1位)-東農大三(埼玉県2位) 11:30
常総学院(茨城県1位)-桐蔭学園(神奈川県 2位) 14:00

1回戦(9月22日)
春日部共栄(埼玉県1位)-藤代(茨城県2位) 9:00
横浜(神奈川県1位)-甲府工業(山梨県3位) 11:30

2回戦(9月22日)
前橋育英と作新学院の勝者-中央学院と山梨学院の勝者 14:00

2回戦(9月23日)
東海大甲府(山梨県1位)-習志野と桐生第一の勝者 9:00
佐野日大と東農大三の勝者-常総学院と桐蔭学園の勝者 11:30
春日部共栄と藤代の勝者-横浜と甲府工業の勝者14:00

準決勝(9月27日)
10:00
12:30

決勝(9月28日)
10:00

 

〇過去1年の結果
2017年春季関東大会優勝・浦和学院(埼玉)
2017年秋季関東大会優勝・中央学院(千葉)
2018年春季関東大会優勝・健大高崎(群馬)

 

○注目選手
2年生
・及川 雅貴(横浜)特集記事
183cm74kg/左投げ左打ち/投手
最速152km/hサウスポー。来年のドラフトの目玉。

・黒須 大誠(横浜)特集記事
188cm76kg/右投げ右打ち/投手
元U-15日本代表の大型ピッチャー。

・小泉 龍之介(横浜)特集記事
171cm72kg/右投げ右打ち/外野手
1年生から名門・横浜でレギュラー。

・内海 貴斗(横浜)
181cm75kg/右投げ左打ち/一塁手
横浜高校の4番・キャプテン。2年夏の甲子園ではランニングホームランを打った。

・岡田 幹太(常総学院)
?cm?kg/右投げ右打ち/投手

・菊田 拡和(常総学院)
180cm80kg/右投げ右打ち/三塁手

・飯塚 脩人(習志野)
?cm?kg/右投げ左打ち/投手

・石井 巧(作新学院)
178cm70kg/右投げ右打ち/遊撃手
兄は日本ハムの石井一成選手。

 

1年生
・松本 隆之介(横浜)
186cm72kg/左投げ左打ち/投手
最速145km/hを投げる大型サウスポー。

・木下 幹也(横浜)
184cm80kg/右投げ右打ち/投手

・度会 隆輝(横浜)
179cm72kg/右投げ左打ち/内野手兼外野手
父は元ヤクルトの度会博文さん。

・青木 優吾(中央学院)
170cm63kg/右投げ右打ち/内野手
「天才」と呼ばれる好打者。

・栗田 勇雅(山梨学院)
172cm79kg/右投げ右打ち/捕手
1年夏からキャッチャーのレギュラー。

・横山 陽樹(作新学院)
177cm75kg/右投げ右打ち/捕手
2017世界少年野球大会で、全試合4番を打ち世界一に貢献。

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