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関野浩之アナウンサーの経歴や声は?ドラフトやオリンピックで注目!

関野浩之 ドラフト 声

フリーアナウンサー関野浩之さん

関野浩之さんについては「ドラフトの進行役のアナウンサーは誰?」で検索して存在を知った人とも多いみたいですね。

さらに今年(2021)年には東京オリンピック開会式国名読み上げの大役を任されたことでも話題になりました。

その他、関野浩之さんには元俳優とのもあります。

今回はそんな今注目の関野浩之さんについて調べてみました。

関野浩之のプロフィール

名前:関野 浩之(せきの ひろゆき)
生年月日:1962年5月6日
出身:東京都
所属:プロダクション人力舎
学歴:玉川大学

関野浩之の経歴

関野浩之さん玉川大学芸術学部芸術学科演劇専攻を卒業されています。

大学在学中に劇団大三帝国(現・劇団SWAT!)の立ち上げに参加!

卒業後も役者として劇団の舞台に立っていました。

その後、28歳の時にフリーアナウンサーに転身!

フジテレビ『プロ野球ニュース』ナレーションはじめ、スポーツ関連番組の仕事を多くされています。

1997年からは、サッカー日本代表のホームゲームにおけるスタジアムアナウンサーも務めていますね。

そして、2009年からはプロ野球ドラフト会議進行役を務めています。

ドラフト会議の読み上げについては、
「リスペクトと祝福を持って選択選手を読み上げる」
という、気持ちを持って行われているそうです。

2021年東京オリンピック開会式で、参加国の国名を読み上げる大役を任された時には、まるでドラフト会議のようだと話題になっていました。

関野浩之の声の評判は?

関野浩之さんについては賛否両論あるみたいですね。



個人的にはすごく若い声だと感じていました。

今回調べて60歳ちかい人だと知ってびっくりしたぐらいです。

関野浩之のまとめ

ドラフト会議司会と言えば、パンチョ伊東の愛称で親しまれた伊東一雄さんが有名です。

関野浩之さんドラフトといえば、“関野浩之”とすぐ名前が浮かぶくらいまで、長く続けていってほしいですね!