伊藤遼哉(サガン鳥栖)がイケメン!日本代表候補の父や兄弟や彼女は?

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J1鳥栖が伊藤遼哉選手の獲得を決定!
幼少の頃からオーストラリアやスイス、ドイツなどの海外を渡り歩いていた伊藤選手が、初めてJリーグの舞台でプレーします。

また、現在19歳の伊藤選手は東京オリンピック代表の有力候補でもあります。
同じく東京オリンピックの代表候補には、ドイツで活躍している伊藤達哉選手もいて、名前が似ていてまぎらわしい?
そんな人のために伊藤遼哉選手について、まとめてみました。
伊藤達哉選手については詳しくはこちらを→伊藤達哉(ハンブルガー)が移籍?

 

名前:伊藤遼哉(いとう りょうや)
生年月日:1998年5月2日
出身:東京都
身長:180cm
体重:70kg
ポジション:FW、攻撃的MF
経歴:FCチューリッヒ U-13→グラスホッパー・クラブ・チューリッヒ U-14, U-15→バイエルン・ミュンヘン U-15, U-16→シャルケ04 U-17, U-19→フォルトゥナ・デュッセルドルフ U-19→サガン鳥栖

 

サッカーをしていた父・潤一さんの影響で、5歳の時にサッカーを始めました。
お父さんもサッカーで有名な桐朋中学のサッカー部出身で、東京都選抜に選ばれるほどの実力があったそうです。
兄弟についても検索されているようですが、兄弟がいるかは調べてみても分かりませんでした。

伊藤選手は、7歳の時に父の仕事の関係でオーストラリアシドニーに引っ越します。
それから、5年間オーストラリアで、サッカーを続けました。

12歳の時に、一家は伊藤選手の可能性を高めるためにヨーロッパへ引っ越すことを決断します。
まず、伊藤選手はスイスの「FCチューリッヒ」のユースでプレーします。
その後は、ドイツの名門「バイエルン・ミュンヘン」「シャルケ04」のユースでプレーしています。
「シャルケ04」のユース時代は、背番号10を付けてプレーしていましたから、チームからもエースとして高く期待されていたことがわかりますね。

2016年から鳥栖入団までは「フォルトゥナ・デュッセルドルフ」の下部組織でプレーしていました。

 

○プレースタイル
・膝下の振りが速い強度と精度を併せ持ったミドルシュート。
・足元の技術の高さとフィジカルの強さを生かしたボールキープ。
・細かく柔らかいボールタッチを生かした巧みなドリブル突破。

 

○スポンサー
伊藤選手はすでにスイスの時計メーカー「Moya Geneva」やスポーツブランド「ナイキ」などの、有名企業と個人でスポンサー契約を結んでいます。
ナイキとは8年契約だそうですから、伊藤選手の将来性を高く評価していることがわかりますね。

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○代表 
U-16とU-17の2度、年代別の日本代表に招集された経験があります。

ただ、子供の頃から海外でプレーしていたため、日本代表以外にも、ドイツオーストラリア代表になれる資格があります。
しかし、過去に代表に選ばれた時のインタビューで、
「日本代表選手としてプレーすることは小さい頃からの夢でした。日本を代表する選手として活躍できるよう、海外での経験をここで生かせたらと思います」
と語られていますので、きっと日本代表を選択してくれるはずです!
今回、日本のサガン鳥栖に入団したのも「日本代表でやっていく」と言う意志の表れではないでしょうか?
そう信じたい!

 

伊藤選手はサッカーが上手いだけでなく、日本語の他にも英語ドイツ語も完璧に話せます。
さらにイケメン
これは、Jリーグを代表するスター選手になりそうな匂いがプンプンしますね。
ちなみに気になる彼女の情報は今のところ全くありません!
狙っている女性は多いと思いますが、これだけの選手ですから、かなりクオリティの高い女性じゃないと釣り合わない気もしますね!

また伊藤選手は、
「ヨーロッパ・チャンピオンズ・リーグに参加できるチームで活躍するのが夢」
とも言っていますので、将来は再び海外のチームでプレーすると思われます。
伊藤選手どのくらいの期間、日本でプレーするかわかりませんが、(おそらく2020年の東京オリンピックぐらいまでは日本でプレーしそう)ぜひ、日本にいる間に一度は生で伊藤選手のプレーを見ることをおすすめします。

将来は、日本代表や海外のビッグクラブでプレーする逸材ですよ!

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